
「歯科レセプトオンライン請求」 は、2009年10月から開始されています。
オプテックのレセコンは、既にオンライン請求対応済みになっていますので、 追加費用負担なし にスムーズに移行可能です。- オプテックのレセコンなら、歯科医院様の日常業務サポートのためにインターネット接続環境を最初から標準装備
- だから、レセプトオンライン請求のための新たな設備も一切購入不要!
- 他社レセコンのように、薬剤マスター修正などのための多大な費用と時間も不要!
- 紙ベースでのレセプト点検チェックも一切不要で、レセプトオンライン請求のメリットを100%享受できます!
電子レセプト化のための国庫補助の申請は、平成22年6月30日をもって締め切りました。
2010/6/11 オンライン請求の医療機関・調剤薬局を対象に、診療報酬等の振込額明細データの提供 を開始しました。
レセプトオンライン請求の大きな誤解
- どのレセコンでも、レセプト電算やオンライン請求として使える。
「約8割の歯科医院は、既に何らかのレセコンを使っているが、そのままレセ電算(レセプトオンライン請求)に使える訳ではない」
日本歯科医師会大久保会長談 - レセプトオンライン請求は、費用がかかり安全性にも問題がある
レセプトオンライン義務化はかなり後退しているようです。
しかし、レセプトオンライン化はレセプトの作成から提出までの煩雑な作業を劇的に省力化し、 紙やインクトナーなどの消耗品あるいは印刷時のプリンタやPCを動かす電力などを大幅に削減します。
安全面でも、多くの人の手や目を必要とする従来の紙や電子媒体での郵送に比べると、オンライン請求の方がはるかに優位です。 こうした省力化や運用コストの低減、安全面での向上はもちろんですが、私たちオプテックは自然保護の観点からもレセプトオンライン化を推進していきます。
オプテックでは、既にレセプトオンライン化対応のレセコンを提供しています。
レセプトのオンライン請求を追加費用なしでスムーズに実施いただけます。
但し、接続方式によっては、NTT / NIFTY 側の費用が発生することがあります。
一時費用:最大31,500円、月額接続費用:最大1,890円が現状のその目安です。
詳しくは、弊社営業部(TEL: 03-6903-2611)にお問い合わせください。
レセプトのオンライン請求を追加費用なしでスムーズに実施いただけます。
但し、接続方式によっては、NTT / NIFTY 側の費用が発生することがあります。
一時費用:最大31,500円、月額接続費用:最大1,890円が現状のその目安です。
詳しくは、弊社営業部(TEL: 03-6903-2611)にお問い合わせください。
Opt.one / CRES. レセコンなら、インターネット接続環境が最初から標準装備
- レセプトオンライン請求時に新たにインターネット通信設備を購入する必要がありません
- しかも、インターネット接続環境は日常のリアルタイムリモートサポートサービスや保険改正時にも使いますので、有効に活用できます。
- 厚労省の医療情報システムガイドラインに準じたセキュリティシステムを構築しています。 最先端のリモートサービスを安心してお使いください。
Opt.one / CRES. レセコンを使えば、月末処理があっという間に終わります!!
- 今まで約30~60分かかっていた煩雑なレセプト発行作業から開放されます。
- 磁気媒体へのデータ転送も一瞬で終わります。
- 紙が無い! プリンタの紙詰まりで再発行! 印刷がかすれてる! プリンタの具合がおかしい! ・・・
レセプト印刷に関わるこんなイライラから、もう解放されます。 - しかも、オンライン請求なら郵送する手間すらかかりません。
レセ電算の場合は磁気媒体へのデータ転送と郵送作業が必要ですが、オンライン請求なら一瞬で終わります。
Opt.one / CRES. レセコンを使えば、消耗品や消費電力を削減することで、コスト削減、環境に優しい仕事になります
- 2009年3月から始まったレセプト電算、2009年10月から始まったレセプトオンライン請求では、紙を使わないので紙代が激減します。
- 印刷の量が減りますので、高価なトナーの消耗も劇的に減ります。
- プリンタも安価なコンパクトなものでOKです。
- レセプト用紙、トナーなどの在庫管理や発注作業からも開放されます。
- レセプト電算の場合は磁気媒体の管理と送付の手間が残ります。
- レセプト用紙やトナーの使用量の削減のみでなく、レセプト印刷時のプリンタやパソコンの消費電力も削減され、 例えわずかでもCO2の削減や森林の保存など、環境問題の解決に寄与することになります。
